Essais: Boring Days
とある高校生のどうでもいい随想録
パソコン(特にMac)での閲覧をオススメします
Sorry, no English version available.

[全記事表示
最近の記事



最近のコメント



カテゴリ



カレンダー

01 |2008/02| 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 -



月別アーカイブ



プロフィール

ike

ike


17歳の某都立高校3年 男。
林檎教信者 もとい Macユーザー
実は結構 貧乏なもので、
授業料は全額免除・奨学金受給者だったりする。

キャッチフレーズ(?):
おとうさんは芸術家

↓愛犬「ペコ」♀
3月5日逝去 享年10歳半)
ペコ




カウンタ

HITS

現在の閲覧者



リンク

(敬称略)

  • Lost-Life(更新停止中
    Lost-Life

    旧友のブログ。遙か北は宮城に住む。話がとてもよく合う。記事は非常に知的でおもしろい。コンピュータ、音楽、時事など。相互リンク。
    管理人:凉平

  • Sky Graffitti
    Sky Graffitti

    友人のブログ。タイトルからしてポルノグラフィティ大好きさん。自由気ままな日記(趣味に走り気味)。相互リンク。
    管理人:fish

  • @中の人の部屋
    @中の人の部屋

    徒然なるままに書き殴るブログ。時事ネタあり。思考回路が自分と似ている気がする。相互リンク。
    管理人:ケンスケ@中の人

  • ふぇんりるfunky field
    ふぇんりるfunky field

    アンサイクロペディア友達、略してUnFriendのブログ。ラジオ好き。相互リンク。
    管理人:ふぇんりる

  • サンヴァイル
    サンヴァイル

    こちらもUnFriendのブログ。内容は主に読書とWiki(主にアンサイクロペディア)での活動記録や日記。相互リンク。
    管理人:流那

  • アンサイクロペディア
    アンサイクロペディア

    言わずと知れたウィキペディア」の、公認?パロディサイトの日本語版。皆様に嘘とユーモアそして笑いをお届けいたします。暇潰しに最適。サイト管理者のひとり(→利用者ページ)として活動しています。

平和アンテナ同盟

著作権の保護期間延長に反対します - 青空文庫

*相互リンク募集中*



バナー

マイクロバナーサイズ
(88x31 41KB GIF)

画像の直リンクはご遠慮ください
逆に直リンク推奨になりました
リンクフリー(連絡不要)
※リンクはなるべくトップページにお願いします



管理人にメール

お問い合わせ・感想・要望・ネタ提供・「コメント」を使いたくない・直接コンタクトをとりたい……などなど、なんでも気軽にどうぞ。

名前:

メールアドレス:

件名:

本文:

※全ての情報を入力しなくても結構ですが、その場合は欄を空けずに適当な文字列を入力しておいてください。また、メールアドレスを入力していただかないと返事ができません。



管理室



水仙満開

我が家の水仙が これでもかというくらい咲いている。
今日も今日とて撮ってきました。
「もう水仙の写真は飽きた」なんて言わずにどうぞ(笑)

 水仙 
 水仙 
 水仙 
 
 水仙 
これでもか(笑)
 
 水仙 
なにやらエラの張った顔の子を発見。
 
 蕾 
 花 
 開きかけの花 
↑フィルタ使用 
    不使用↓
 花 




極端なキャラクター

藤村の『破戒』を読みながら、
妹が観ている『ナルト』のアニメを右から左に聞いていて、ふと思った。

最近 流行する映画や小説、ドラマ、漫画などの設定は、非常に極端な気がするのだ。
特に人物設定が大きいと思う。

例えば『デスノート』。
あの世界には基本的に天才か凡才(馬鹿)しか存在しなかった。
そして今 横で観ている『ナルト』の登場人物に「凡人」はいないし、
その他の漫画やハリウッド映画や何かをとってみても
まさに "dead or alive" 状態と言える。

極端すぎるのだ。
しかも極端であるということが必ずしも深い理念を生んでいない。
本来描かれるべきはずの人物像は、登場人物紹介の二、三行で足りるほどである。
キャラクターのセリフは一様になってしまい、そのものが薄っぺらい。

古い小説や名作といわれる小説、映画を観ると、
主人公や登場人物たちは必ずしも非現実的な人間ではなく、
往々にして極端な性格・生活の持ち主ではない。
今読んでいる『破戒』にしろ、
主人公は 穢多の子であるという点以外 いたって普通の人間だ。
高度な描写とは、日常やありきたりなものの内面を探ることなのかもしれない。

そういえば最近 母が「何も起こらない映画が好きだ」と言っているが、
私もだんだんそんな感じになってきた。
時間のあるときに、ゆっくりフランス映画でも観てみたい。




学校裏サイト

妹が 最近 ウェブブラウザの履歴を消すようになったので
何かと思って調べてみたら、
なんと中学校の、いわゆる「学校裏サイト」にアクセスしていた。

ご丁寧にパスワード付きである。
まあ妹がそれを使ってアクセスしていたので
パスワードを割り出すのは簡単だったが、内容を見て驚いた。

少し前 社会問題として大きく扱われたときに聞いた内容そのままだったからだ。

「ウザい」「キモい」「死ね」……
宿題の範囲はどこか、といった たわいない書き込みに交じって、
次々と繰り出される暴言・中傷の数々。

見ているとだんだん腹が立ってくる。
もっとも、それは自分が曲がりなりにも少しは大人になったからであって、
彼らくらいの歳で こういうものの存在を知ったら たぶん使っていたことだろう。

それにしても見るに堪えない低レベルさである。
中学生というのは やっぱりガキなんだなあと つくづく実感させられた。

ときどき、「先生がここを監視してるらしいよ」とか
「こんなサイトは閉鎖したほうがいい」などといったことが書き込まれるものの、
それも低レベルな応酬の果てに終わった話題として流れていってしまう。

→ Read more...




夕陽

空を眺めたい気分だったので、
近所の18階建て高層マンションに侵入して 開けた景色を楽しんできた。

私が小学校高学年の頃に落成したこのマンションには
外側からだとワイヤレスキーがないと開かない入り口など
近代的なセキュリティが備わっており、
入るには住んでいる人に開けてもらわなければならないのだが、
しょせん庶民向けの気休めであって、
中から出てくる人と入れ違いに入ったり 誰かの後に滑り込んだりすればいいのである。

あまり人が出入りするのを待っているような様子では怪しまれるので、
近づいてそのまま入るという一連の流れを成功させなければならない。
幸いこの日は、自転車でゆっくり裏手の自動ドアに近づくと
ちょうど小学生くらいの子供が自転車で出てくるところだった。
ありがたく滑り込ませてもらった。

昔 よく 鬼ごっこ(18階フルに使うため大迫力)をやったなあと
感慨にふけりながら 何食わぬ顔して
住人とエレベーターに同乗し、16階のボタンを押した。

あえて目標の最上階にしないところがいろいろな意味でミソである。
第一に、見知らぬ人が最上階に行くと見物目的のように思われやすいことが挙げられる。
特に18階の住人と乗り合わせてしまった暁には 不審に思われること請け合いだ。
第二に、エレベーターでいきなり最上階にいってしまっては趣がない。
人工物の塊であるマンションに趣も何もあったものではないかもしれないが、
せめて最後の上昇は自分の足で行いたい。

さて最上階 18階に到着すると、
ちょうど 日没まで少し時間があるというところであった。

さっそくカメラを取り出して撮影だ。

→ Read more...




おもとめやすい

お求めやすい」がおかしな日本語だ、というのはよく言われるが、
今日 とあるショッピングサイトで見かけた表現は 想像を遙かに超えたものだった。

まずは しばしば目にする「お求めやすい」についてだが、
これを文法的に間違いなく言おうとすると「お求めになりやすい」となるのである。
しかしこの間違いなら よくあるし 別に驚きもしない。

今日私が目にしたのは、

お求め安い

という表現だ。

……何だこれ?
もはやコメントしづらい領域である(笑)

定めし、「やすい(易い)」=「安い」という
安易な音の類推によって表記したのであろうが、違和感溢れる字面だ。

こういう表現が跋扈する時代になってきたということは、
それだけ違和感を感じる人が少なくなってきたということなのだろう。
なんだか虚しいものだ。




学習指導要領改定


ようやっと方向転換。
しかし遅すぎはしないか。

最初から異論は少なくなかったわけで、
それを強行して失敗だったということになれば 当然責任は進めた側にある。
私はいわゆる「ゆとり世代」だが、自分たちは被害者だと思う。
(「総合的な学習の時間」はあったが 円周率は3.14だった――先生の判断かもしれない)

***

まあ「自分が被害者だ」という主張は非常に胡散臭くて好きではないのだが。
(よく勘違い野郎の「最高責任者」が使うセリフだからというのもある)
それでも考えてみてほしい。

先輩たちは(方針導入前だから)自分たちの知らないことを習っていて、
後輩たちも(方針の撤廃によって)自分たちの知らないことを習うのだ。
その間に挟まれた我々が抱くものは劣等感よりほかにない。

以前 友人と「ゆとり差別」などという笑えない冗談を考えていたのを思い出す。
就職時、その「先輩」と「後輩」に挟まれたこの世代が採用されにくくなる、
職場で 何かミスをやらかしたとき、「君はゆとりだからな」と馬鹿にされる、などなど。

「ゆとり」方針が撤廃されなければまだいい(のか?)。
特定の世代以降は皆「ゆとり」と言われるのだから。
しかしこんな形で手のひらを返されてしまっては たまらない。

とりあえず、この劣等感云々は
ちょっと前の中学生も言っていたことなので この辺にしておこう。

→ Read more...




妙な空

今日の空はどこか変だ。
季節がごちゃ混ぜになったような感じである。

 空 
月が霞む平穏な空
 
 空 
 空 
 空 
なにやら怪しい雲が
もくもくと
何種類もの雲が流れてゆく
てっぺんにだけ
日が当たっている
 
 空 
不気味な灰色が
にわかに勢いを増して拡がる

ここでちょっと自画自賛。

中央の写真は青色と漂う雲の何とも言えない歯切れの良さがいいと思う。
次期デスクトップ壁紙に決定(笑)

ほかの写真は「変な空」の「記録写真」程度ですね……。




今さらの幸せ

ずーっと前 はるか去年に Amazon で注文していた
Coldplay の シングル CD たちが、今さら届いた。

   Coldplay Singles

まったく、手に入らないならそう書いとけよと言いたくなる。
問い合わせて、足を引っ張っていた
絶版モノをキャンセルしたら 一週間で届くという……(笑)

肝心の内容はというと、
写真左の1stアルバムのシングル『Yellow』は カップリングがそこそこ、
右の2ndアルバムのシングル『Clocks』はすでにレンタルで確認済み。

中央のインディーズ時代のEP『Brothers & Sisters』が今回の目玉だったのだが、
若さと古さ?がある中に
今の Coldplay 節が芽生えはじめているという感じで、なかなか楽しめた。
すでにあの美しいファルセットが聴けることが驚き。

→ Read more...




When the lights go down in the city...

ちょっと遊んでいて帰りが遅くなった今日の写真。寒かった……。

(タイトルは Journey の "Lights" から)

 夜景 
 夜景 
 夜景 
街の中心部ではないので
眩しさは まだ まし。
左上の銀光は月。
ただの街灯。
 
 夜景 
我ながら寒い中三脚もないのによくやったものだと思う(笑)
費やしたもののわりに大した写真ではない……。

私は普段、自転車運転用にスキー用手袋のようなものを使っているのだが、
あれだと 写真を撮るときにつらいことになる。
普通の手袋ならそのままカメラを構えられるが、
スキー用のだと最低でも右手はシャッターボタンを押すため外さなくてはならない。

そんなわけで冬の撮影では、
カイロを持っていなかったら 手の感覚は諦めなければならないのだ(笑)




休日

今日はいい休日だった。
早起きするでも 寝坊するでもなく、
昼下がり、写真を撮りに、川へ下る。

自転車のカゴに三脚を差し カメラバッグを肩にかけて、
ゆっくり走ったり 止まって歩いたり。
(三脚は使うあてがなかったが、カゴが寂しかったので持っていった)

「昼下がり」という言葉は、そのものも響きも好きだ。平和な感じがしていい。

バス通りを一本、二本……と裏へ入ってゆくと そこはもう都会ではない。
家々や畑が続き、背の高いものは樹木か そう多くない電柱かのどちらかだ。

 小径 
 冬空 
 川 
自転車を降りて一枚
冬空
川に着いた
 
 水たまり 
 白鷺 
 白鷺 
この前の雪融け水だ
白鷺を発見
おっと、
飛んでいってしまった

→ Read more...




政治家と呼ばれない政治家

政治家って、なんだろう。

という問いに対して、
「政治の歴史とか、やりかたとか、たくさん勉強して頑張っている人だよ」
などと純粋に返す人がいったいどれだけいるのだろうか。

「政治家」と言われて庶民の脳裏を横切るのは、
「政治家」というよりもむしろ「政治屋」の姿だ。
毎日のように報じられる、腐敗、工作、汚職事件……。

なぜ自分で選んだはずの政治家たちを、
カネに利権に、コネに特権に まみれた 政治屋と思い、
また実際に政治家は政治屋となってしまうのか。

→ Read more...




春の兆し

少し早い気もするが、春の予感。
 
春の兆し




買っちゃった♥ - スピーカー

ついに念願のスピーカーを購入!
いやー、なぜかバイトを辞めると購買欲が高まる(笑)

¥13,000 でした、JBL spyro です。
いわゆる 2.1ch アクティブスピーカー。

学校から帰るとでかい箱が。

   JBL spyro - 箱

手を清めてから興奮気味に開封作業開始。
CD でも何でも、新品が届くといつもこう(笑)

→ Read more...




雪のあと II

消えゆく雪との別れを惜しむ、第二弾。


 雪のあと2 
 雪のあと2 
 雪のあと2 
透明になってきたら
別れの時も近い
すでに雪が消えてしまった
草の上はどこか寂しい
日陰にはまだ残っていた




ウィキッド

今日は、芸術鑑賞教室ということで
劇団四季のミュージカル「ウィキッド」を観に行った。

前の「芸術鑑賞教室」の時も うんざりしたが、どうして全日使わないのだろうか……。
今回もまず学校でしっかり授業を(2時間目まで)やってから出かけた。

都心に電車で行くということ自体が嫌いなので 私はいまいち盛り上がらない。
いっそ友達と新橋駅近くのサブウェイで
昼飯を食べたところまでで 今日は終わりでもよかったのだが(笑)

劇はすばらしかったと思う。
さすがはプロ、ものすごい声量だったし、
ストーリーも「誰も知らない、もう一つのオズの物語」と銘打っているだけあり、
あの絵本の設定を使った おもしろい 後日譚ならぬ「前日譚」になっていると思う。
まあ、いくつか納得のいかない設定や流れもあったが。

***

そういえば、劇が終わった後 キャストが全員並んで礼をするが、
拍手が続く間 何度も何度も幕が開閉して それを繰り返す。
あれは多すぎる。いくらなんでもやりすぎではないか。

→ Read more...




雪のあと

もう降ってから三日目だというのに、至る所に雪の塊がある。
道の端にへばりつくように残っている雪は もう白いとは言えない状態だが、
我が家の庭には、誰も踏んでいない雪がまだ少しだけ残っていた。

 雪のあと 
 雪のあと 
 雪のあと 
枯れる前に撮った
ことがある花
紅・白・茶色
フィルタなしでも
レンズを曇らせれば
美しい効果が得られる
 
 水仙(雪のあと) 
 水仙(雪のあと) 
 水仙(雪のあと) 
 
 水仙(雪のあと)   水仙(雪のあと) 
花もきれい、雫もきれい

最近、水仙が好きになった気がする。

自分で撮ったのに、中段右の写真を見て少し感傷的になってしまった。
この水仙、首をかしげているように見えてかわいい。
そのしぐさがふとある人を思い起こさせたのだった。




Can't Stand Losing You...

私の三日坊主的な性格とは裏腹に もう丸一年以上も続いているこのブログだが、
今 初期の記事を見てみると、改めてそのテンションの違いに気づく。
(恥ずかしいのであまりやらないでほしいがw)

***

ところで、お気に入り The Police の音楽を聴いていて
今の自分はこんな感じなのかな……というのがあったので書いておこう。

"Can't Stand Losing You" という曲で、
ラブソング――こういうのもそう呼ぶと思うが――少なくとも男女の仲を歌っている。

(このブログは無断歌詞掲載サイトではないので、この辺りを参照していただきたい)

歌詞の内容が額面通り自分の状況に当てはまるとはとても思えない。
しかし 何というか……共感できる部分があった、という表現だと
感じたところと違う気がするのだが、ほかに言葉が思いつかない。
最後の "But I'm too full to swallow my pride" という一節が 心に何かを残した。

歌の通りに行くと 私も最後には自殺してしまうということになるが、
まあそのつもりは毛頭ないので心配しなくてもいいだろう。

ただ、やっぱり「解決法」が欲しい。
この状況を乗り越えるヒントが。精神的な問題を解決してくれる魔法の鍵が。

ほかの詩や何かの例に漏れず、この歌も「解決法」を提供してはくれない。
それでも「共感できる」というだけで音楽が人を魅了するのは不思議なことだ。




また雪!

なんとまあ、今日は一日中雪が降りつづけたのでした。
そして私は、凍えながら写真を撮りつづけたのでした。

 雪ふたたび 
 雪ふたたび 
 雪ふたたび 
 
 雪ふたたび 
 雪ふたたび 
 雪ふたたび 
 
 雪ふたたび 
 雪ふたたび 
 雪ふたたび 




旧友とリンク

小学校の頃 遙か宮城へと転校してしまった旧友
凉平くんのブログ「Lost-Life」と相互リンクしました。

(先方はすでにリンクしてくれていたのですが、
 睡眠のため もとい 諸事情により こちらからのリンクが遅れました。深謝)


彼とは転校直前に仲良くなったクチで、
引っ越しの前日(当日?)、うちに呼んで
ポケモンの対戦だか交換だかをやっていたのが思い出されます。
それからもパソコンでメールをやりとりしたり、
北海道に出かけるついでに寄ったりこちらに来たりと
付き合いが続いていたのですが、最近は疎遠になっていたような気がします。

しかし先日年賀状がきっかけになったのかメールを交わし、
そこから一気に意気投合(してなかったらごめんなさいw)。
正直、こんなに話が合う奴だとは思っていなかった。
(距離的に離れてしまったのでお互い逆に新鮮な感じだった、と思う)

ブログの内容は主にコンピュータや音楽についてですが、これがまたおもしろい。
文章構成力というか、とにかく何が書きたいのかよく伝わってくるような記事揃いです。
このブログのだらだら文に飽きた方は一度ご覧あれ。

その彼は逆に私のことを怪しいくらい誉めそやしていますが、
これは何か下心があるに違いない(笑)
また、このブログの文体を「新聞かっ」とツッコまれましたが、いい着眼点です。
文体というよりは漢字仮名の使い分けに気を遣っている点を
ツッコまれたと思い込みたいわけですが……自意識過剰かな?
そして「洗練された日本語」だって〜。
嘘でもいいから額に入れてとっておきたいような誉め言葉です(笑)
「美しい国」ならぬ「美しい日本語」を日々叫んでいる成果でしょうか。

……とまあいろいろ誉められて舞い上がっているikeではありますが、
彼とは仲良くやっていけそうな感じです。今まで以上に。

そんなわけで、彼のブログもぜひお読みくださいましまし。






ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ