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お久しぶりです。
18日は誕生日、そして昨日はクリスマスだったわけですが、 これまでの人生で 最悪の日になりました。 表面的には まあ そう悪くないのだけれど、最悪の日。
いろいろとうまくいかない今日この頃、心は沈みゆくばかりです。
寒い。
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二つ、思い出した言葉があります。
ひとつは、青春していた1年半くらい前に自分で思ったこと。 そして先日とある読み物で見かけたものです。
「幸せすぎて怖い」 今が幸せの頂点で、そこから先を見るのが怖いとか、 まあ解釈するとすればそういう感じだと思いますが、 幸せというのは怖いもの。
今頃思い知りました。 あの頃の自分はこう呟いたかもしれないけれど、 本当にこんな日々が訪れるとは、実のところ思っていない。 それでも怖かった。
しかしいざ怖れていた日々が現実のものになると、 もう何もできない。何も言えない。他人事ではないからだ。
思い出はなし出すなら 今以下の事をネ 今以上のものなんか 聞いててかったるい コブクロが歌っていた『毎朝、ボクの横にいて。』という曲にこんな一節がありました。 突然浮かんできた。いったい私は何を書いているのだろう……。
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ふたつめは、去年の終わり頃に読んで感動した小説『夜のピクニック』(恩田陸)の一節。 ここのところブログを書く気がしなかったので 読書記録がありませんが、それはまたそのうち。 いい本です。
放っておくといろいろなことを考えすぎる。 考えてしまうと、何もできなくなる。 だから、人は毎日のスケジュールの流れに身を投じて、 考える隙をなくしているのだ。 そこで立ち止まってしまわないように。 (こう書いて、意味が分かりますか? 馬鹿にするような意味ではなくて、 これだけだと分からない人もけっこういるんじゃないかなと思います。 書き方が下手なのもあるでしょうが)
内容を引用するのは野暮な(本音:今手元に本がない)ので、だいたいの感じだけ。
今、まさにそんな状況にあります。
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久々に投稿する記事が抽象的で支離滅裂なのはいつものことです。
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